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賤ヶ岳

賤ヶ岳

南北に奥琵琶湖と竹生島、東に伊吹山、北に余呉湖を一望できる賤ヶ岳は、琵琶湖八景の一つとして知られています。1583年(天正11年)、羽柴秀吉と柴田勝家が覇権を争った「賤ヶ岳の戦い」の戦場跡で、戦跡碑、戦没者の碑があります。また、琵琶湖と余呉湖のふたつの湖の景観と史跡を巡る多彩なハイキングコースが整備されています。

【時間】4月〜10月・・・9時〜17時 11月・・・9時〜16時 ※定休日:冬季は雪のため運休
【料金】リフト料金:片道400円、往復760円(大人) 片道200円、往復380円(小学生)
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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黒壁スクエア

黒壁スクエア
黒壁スクエア

その名の通り外壁が黒色。ここはガラスをテーマとした美術館やギャラリー、体験教室、ショップなどの施設が集まる長浜で最も人気の観光スポットです。

【時間】10時〜18時(11〜3月は17時まで) ※定休日:年末

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長浜城

長浜城
長浜城

戦国時代末期に豊臣秀吉が城主として過ごした長浜城は、江戸時代前期に廃城になり、遺構は彦根城や大通寺に移築されました。その跡には、僅かな石垣と井戸だけが残されていましたが、昭和58年(1983)に安土桃山時代の城郭を模して「昭和新城」を復元されました。内部は歴史博物館として公開されています。

【時間】9時〜17時(入館は16時30分まで) 
※定休日:年末年始(12/27から1/2) 、展示替えのため臨時休館することがあります。
【料金】400円(大人)、200円(小中学生)※詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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琵琶湖汽船

琵琶湖汽船
琵琶湖汽船

各種クルージングコースも一層充実!四季折々のびわ湖の魅力を再発見してください。
【ミシガンモーニング】80分コース、【ミシガン90】90分コース、【ミシガン60】60分コース
【ミシガンナイトクルーズ】2時間半コース、【ぐるっとびわ湖一周クルーズ】特定日運航
【竹生島クルーズ】長浜港・今津港より、【各種企画クルーズ】
詳しくは、琵琶湖汽船HPへ

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醍井・梅花藻

醍井・梅花藻

地蔵川は、居醒の清水などから湧き出る清水によってできた川で、大変珍しい水中花「梅花藻(バイカモ)」で有名です。水温は年間を通じて14度程度と安定しており、貴重な淡水魚である「ハリヨ」も生息しています。また、「居醒の清水(いさめのしみず)」は、2008年6月「平成の名水百選」(環境省)にも選ばれています。
夏には、ライトアップも催されます。

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畑の棚田

畑の棚田
畑の棚田

傾斜に逆らわず幾何学模様に広がる棚田。畑集落は朽木に接し、標高300〜400mの山腹にすり鉢状に広がる棚田に見守られるように家々が点在しています。その昔、棚田は山頂付近まで連なり、実りの秋には静かな山里を黄金色に変えたと言われています。
棚田は生態系の維持に大きな役割を果たし、維持・保全への取り組みとともに、景観的にも"日本の原風景"と高く評価されています。農林水産省により、平成11年には全国の134地区の1つとして滋賀県内で唯一『日本の棚田百選』に指定されました。

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針江の「生水(しょうず)」

針江の「生水(しょうず)」
針江の「生水(しょうず)」

この地域には日本でも珍しい水の文化があります。比良山系に降った雪、雨が伏流水となり各家庭から非常に綺麗な水がコンコンと湧き出ます。人々はこの自噴する清らかな水を飲料や炊事と言った日常生活に利用しています。 このシステムをこちらでは川端と呼んでいます。このような究極なエコの生活、美しい景色、地域の人とのふれあいなどを求めて日本全国、海外よりたくさんの人が見学に見えるようになりました。
平成20年6月 平成の水百選に認定
平成22年8月 針江・霜降地区の水辺景観が重要文化的景観として選定
平成23年 環境省・日本エコツーリズムの「エコツーリズム大賞」において「優秀賞」

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マキノのメタセコイヤ並木

マキノのメタセコイヤ並木
マキノのメタセコイヤ並木

この並木は、昭和56年に学童農園「マキノ土に学ぶ里」整備事業の一環としてマキノ町果樹生産組合が植えたのが始まりですが、組合関係者をはじめとする地域の人々の手により慈しまれ、育まれて、その後さらに県道も協調して植栽され、延長が伸ばされたことから、現在のこの雄大な姿となったものです。。春の芽吹き・新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の裸樹・雪花と四季折々に美しい円錐形のメタセコイアの並木とまっすぐに伸びる道路が造り出す対称形の整った景観は、遠景となる野坂山地の山々とも調和し、訪れる人々を魅了します。
平成6年 読売新聞社の「新・日本の街路樹百景」に選定

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龍潭寺

龍潭寺
龍潭寺

井伊氏の始祖、共保以来の井伊家の菩提寺で奈良時代行基によって遠江国井伊谷に開基された臨済宗妙心派の寺院。 近郊に多くの末寺をかかえ学僧が学ぶ大道場であったと伝えられています。 江戸時代初期に建立された方丈は彦根にある数少ない方丈建築の1つ。特に方丈南庭は白砂48の石を組んだ普陀落の庭として有名です。

【時間】9時〜16時 ※定休日:無休
【料金】400円(大人)、150円(小中学生)
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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佐和山城跡

佐和山城跡
佐和山城跡

彦根駅の北側、佐和山にある城跡です。不破(ふわ)の関があった関ケ原に近く、交通の要衝でした。近江守護佐々木氏によって築城され、天正18年(1590)石田三成(1560-1600)が、佐和山城主となってから、5層の天守を構え、鳥居本を大手とする立派な城だったといわれます。三成が関ケ原の戦いで破れた後、井伊直政が新しい城主になりましたが、慶長11年(1606)、彦根城築城にともない廃城になりました。建築物の多くは彦根城や麓にある清凉寺、龍潭寺に移築転用され、現在では佐和山城を偲ぶものは、山腹の石田群霊碑だけとなっています。また、山頂からは琵琶湖や比良山系が一望のもとに見わたせます。

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オーミマリン

オーミマリン
オーミマリン

琵琶湖に浮かぶいにしえの島々 ロマンあふれる島々を巡る旅。
竹生島をはじめ琵琶湖の島々を巡る遊覧船での旅には琵琶湖観光船。

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彦根城

彦根城
彦根城

姫路城などとともに天下の名城の一つに数えられる彦根城は、井伊直継・直孝によって約20年の歳月をかけて建設され、元和8年(1622)に完成しました。月明かりに浮かぶ彦根城は美しく、琵琶湖八景の1つに数えられています。国指定の特別史跡です。

【時間】8時30分〜17時 ※定休日:無休
【料金】600円(大人)、200円(小人)
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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多賀大社

多賀大社
多賀大社

神社を清流が囲み、太閤橋(たいこうばし)と呼ばれる石の反り橋を渡って門をくぐると、玉砂利を敷いた境内の向こうによく茂った木立を背に堂々とした風格を持つ本殿が建ちます。厳かな雰囲気が漂う境内には、本殿右に能舞台、左に絵馬殿が立っています。。「お多賀さん」の名で親しまれ、駅前の大鳥居から神社までの参道の両わきにみやげ店などが並びます。

【時間】8時〜16時
【料金】拝観料300円、ご祈祷は1件5,000円 ※詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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天寧寺

天寧寺
天寧寺

城下町を一望できる丘の上にある曹洞宗の寺。秋になると萩の花が咲き別名萩の寺ともいいます。井伊直中が、腰元若竹の不義をとがめ罰しました。その後相手が自分の息子とわかり、自分の過失を認め、腰元と初孫の菩提を弔うために創建したといわれます。境内の十六体の羅漢像は、16ケ国の大名から贈られたものといわれています。

【時間】9時〜17時 ※定休日:無休
【料金】400円
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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西明寺

西明寺
西明寺

門をくぐると参道が続き、山坊跡の石垣が散在しており、平安、鎌倉、室町時代を通じて祈願・修行道場として栄えたことがうかがわれます。幸い織田信長の兵火を免れ、飛騨の匠によって建立された本堂や三重塔や二天門が残されています。 また、紅葉の名所としても有名ですが、不断桜があり、紅葉と桜を同時に見ることができます。

【時間】8時〜17時
【料金】500円(大人)、300円(中学生)、100円(小学生) ※料金は目安となります。
三重塔内特別拝観料1,000円(4月8日〜5月8日、11月8日〜11月30日) ※雨天中止

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金剛輪寺

金剛輪寺
金剛輪寺

山門から本堂までサツキに囲まれた石段が続き、山岳城郭であったころの趣を今なお残しています。石段を登りつめたところに、当時の僧の機智により織田信長の焼き打ちによる焼失の難を免れた本堂大悲閣、三重塔、二天門があります。本堂大悲閣は、鎌倉時代の和様建築の代表とされ、国宝に指定されています。

【時間】8時〜17時 ※定休日:無休
【料金】500円
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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安土城跡

安土城跡
安土城跡

安土・桃山時代の幕開けとして築城されましたが、織田信長が倒れた本能寺の変後、焼失して石垣だけが残っています。安土山の南側には、堀が巡っていて往時の名残りを留めています。天主跡と本丸跡には礎石が、また二の丸跡には、豊臣秀吉が建立した織田信長廟が残っています。

【時間】季節により変動あり
【料金】500円
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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長命寺

長命寺
長命寺

湖岸のそばから808段といわれる長い石段を登ると、諸堂の屋根の線が美しく重なりあっています。千手観音を本尊とし、聖観音・十一面観音・毘沙門天など多くの国指定の重要文化財が安置されており、その他、建造物のすべてが県あるいは市の指定文化財になっているという由緒ある寺院です。四季を通じて多くの参詣者が全国から訪れ、湖辺近くの山腹風景も美しいです。

【時間】8時〜17時
【料金】無料 ※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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水郷巡り

水郷巡り
水郷巡り

近江八幡の水郷は、琵琶湖八景の一つ「春色・安土八幡の水郷」に数えられるなど、風光明媚な観光地や市民の心のよりどころとして存在してきました。四季折々に見せるその美しさを求めて、県内外から写真や絵画の愛好者が訪ねてくる場所でもあります。

【料金】定期船は各社とも一人2,100円 
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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百済寺

百済寺
百済寺

重厚な石垣に覆われた『山城』の趣が漂う天台宗の寺院。
龍雲寺と百済寺のご本尊は、同一の巨木から彫られた「同木二体」の十一面観世音菩薩と伝わる。
開闢法要には、高句麗僧恵慈をはじめ百済僧道欽が仕え、暦を伝えた観勒も永く住したと言われている。

【時間】8時〜17時(寺宝拝観要予約) ※定休日:年中無休
【料金】500円(大人)、300円(中学生)、100円(小学生) ※料金は目安となります。

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永源寺

永源寺
永源寺

石段の参道を登ると、右手に愛知川があり、左手の石崖には十六羅漢の石仏などが奉安されています。参道一帯にはモミジ・カエデが多く、秋の紅葉期には多くの観光客で賑わいます。総門の手前少し登った所に井伊家四代目直興公の墓碑があります。山門をくぐると、境内には庫裡(くり)・鐘楼・方丈・法堂・禅堂・開山堂などが建ち並びます。開山堂には、国指定の重要文化財である寂室和尚坐像があります。

【時間】9時〜16時、観楓期(11月頃)・・・8時〜17時
【料金】500円※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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佐川美術館

佐川美術館
佐川美術館

比叡・比良山地を仰ぐ、琵琶湖のほとりの美術館です。そのシルエットは、敷地の大部分を占める水庭の美しさとあいまって、「光と影」の「空間」を際だたせ、周辺の風景との一体感を演出しています。 「水に浮かぶ美術館」称される贅沢な空間の中に、日本画家の平山郁夫、彫刻家の佐藤忠良、陶芸家の樂吉左衞門の展示館を設け、3巨匠の作品をゆっくりとご覧いただけます。
【時間】9時30分〜17時(入館は16時30分まで)
※定休日:月曜(祝日の場合は翌日)、年末年始、展示替え等のため臨時休館あり
【料金】1,000円(一般)、600円(高大生)、中学生以下無料 ※料金は目安となります。

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琵琶湖博物館

琵琶湖博物館
琵琶湖博物館

訪れる人たちと博物館が双方向に交流できる「体感型」博物館です。湖と人間のよりよい共存関係をめざすための入り口となり、びわ湖の足あとをたどれます。各コーナーでは「湖と人間」をテーマに、琵琶湖の誕生から現在までの生い立ちや人や生き物とのかかわりについて、楽しみながら学ぶことができます。

【時間】9時30分〜17時(入館は16時30分まで) 
※定休日:月曜(休日の場合開館)、館内点検、年末年始
【料金】750円(大人)、400円(高大生)、小中学生以下無料 ※料金は目安となります

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MIHO MUSEUM

MIHO MUSEUM
MIHO MUSEUM

建物の約80%が地中に埋設されたユニークな建物で、自然、建物、美術品の調和をテーマに設計された。展示作品は、エジプトから中国にかけてシルクロードに沿った古代美術品が常設され、季節ごとに特別展が企画されます。また、館内に併設された喫茶、レストランでは農薬・肥料を使わないメニューが楽しめる。

【時間】10時〜17時 
※定休日:月曜(祝日と重なるときは、翌日)、春・夏・冬に休館期間あり
【料金】1,000円(大人)、800円(高大生)、300円(小中生) ※料金は目安となります。

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沖ノ島

沖ノ島
沖ノ島

“沖島”は、日本では、淡水湖に浮かぶ島として唯一の“人の住む”島です。 沖島の歴史は古く、昔は、神の島と崇められる無人島でした。
“おいつしま 守りの神やいますらん 波もさわがぬわらわえの浦”と、紫式部の歌にも詠まれています。
後に、“沖島の祖人”といわれる源氏の落ち武者が住み着き、島の祖となったといわれています。

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多景島

多景島
多景島

見る方向によってさまざまな景色を見せることからその名が付いたといわれる多景島は、彦根市街より沖合約6.5kmに浮かぶ周囲600mの小さな島です。彦根港から遊覧船で行くことができます。島全体が断崖絶壁で、岩の上に松や竹が生い茂り風致に富んでいます。島内には日蓮宗の見塔寺や桜田門外の変で井伊直弼が水戸藩士に暗殺された時、鮮血を滲ませたという題目岩などの名所があります。島の西4kmに浮かぶ白石はここから眺めるのが一番美しいといいます。

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竹生島

竹生島・宝厳寺・都久夫須麻神社
竹生島・宝厳寺・都久夫須麻神社

沖合約6kmに浮かぶ周囲2kmあまりの小島で、宝厳寺と都久夫須麻神社が祀られています。宝厳寺の本尊は弁才天と千手観音。弁才天は安芸の宮島、相模の江島とともに日本三弁天に数えられています。宝厳寺の唐門は秀吉の大坂城の唯一の遺構と伝わり、都久夫須麻神社の本殿とともに国宝に指定されています。近年は琵琶湖第一のパワースポットとして注目を集めています。「深緑竹生島の沈影」として琵琶湖八景の一つ。
【料金】入島料400円 
※料金は目安となります。詳しくは各施設へお問い合わせ下さい。

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